私どもはお客さまの特許、発明に関する悩みの解消を第一に考えます。
下記の業務に即応可能です。いつでもお気軽にご連絡下さい。
- 特許出願明細書作成
- 特許相談、発明相談
- 出願審査請求、特許権管理
- 補正書、意見書作成
- 審判請求
- 特許権の侵害者に対する警告
- 特許権侵害訴訟代理
- 米国、欧州、中国、韓国、台湾等への外国、海外特許出願
- PCT(特許協力条約)対応
- 翻訳
私どもの事務所のパートナー弁理士は全員が化学系大学院卒です。
大手化学系メーカーの研究部門、事業部部門、知的財産部門等における実戦経験があります。
お客さまの発明を特許化したことがあるはもちろんのこと、研究者として自らの発明を特許化した経験があります。
また大企業の知的財産業務に精通していて、その手の内を知り尽くしています。
技術者や研究者視点で発明を発掘、権利化することのできる実務経験を有するプロの弁理士集団です。
また国内の特許出願関連業務のみならず、海外20ヶ国以上の出願経験があります。またPCT業務にも精通しています。
さらには東京地裁における侵害訴訟代理業務、裁判所からの依頼による鑑定業務の経験があり、高額のライセンス交渉を取りまとめた経験があります。
お客さまが現在お悩みの業務について、私たちはプロとしての勤務実践経験を有しています。
お客さまの大切な知的財産をお守りするためには、我々自身がお客さまと同じかそれ以上の業務経験を有していることは最低限必要と我々は考えています。
我々の強みは弁理士である、ということだけではありません。
プロとしての知的財産関連業務経験有することから、
お客さま視点によりその悩みを把握し解決することができます。
これが我々の強みです。
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分子レベルの新規化合物、新規医薬、新規農薬等の有機化学関連から、広く素材、材料、組成物、加工プロセスまで幅広く対応します。
パートナー弁理士は全員ティーンエージャーの頃から化学漬け、特許、発明漬けの毎日を送っています。
実際に新規有機化合物を発明、特許を取得すると共に化審法の登録を済ませ5億円規模のプラントを新規に建てた経験もあります。
フラスコレベルから実際の工業ベースの工場プラントレベルまで業務内容に精通しています。
この様な実践経験に裏打ちされた技術バックグラウンドを有するため、御社の技術内容について御社技術陣と対等に議論することができます。
御社技術の表面的な理解ではなく、御社技術の芯の部分を理解した上で御社技術の特許化を図ります。

特許出願業務に加え、特許庁からの拒絶理由通知対応にも精通しています。
当事務所では当事務所以外で作成された特許出願明細書に対する特許庁からの拒絶理由通知対応依頼が多いことも特徴です。
それだけお客さまからの厚い信頼を頂いています。
また特許庁に対する審判業務も多く取り扱っています。
特許出願の明細書作成業務のみならず、補正書、意見書作成、審判請求等も対応致します。
いつでもご連絡下さい。
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当事務所ではPCT制度に精通しています。
PCTに関することはいつでもご質問下さい。対応致します。
PCT制度は外国に特許出願をしてその出願を維持するかどうかが不明なときに特に効果を発揮する制度です。
御社の外国特許出願のケースにつきPCT制度を利用するかどうかについていつでもアドバイス致します。
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私たちは一緒にお仕事をしたお客さま一人ひとりのことを全て覚えています。
このため電話一本頂ければ直ちに本題に入ることができます。
私たちはお客さま一人ひとりのことを全て覚えている、オンリーワンの特許事務所です。
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