洋服の商標権に靴下の権利の取得漏れがある言い訳はできないですよ 2026年8月14日 by 所長弁理士 平野 泰弘 索 引1. 洋服の商標権から靴下やネクタイが抜け落ちている2. なぜ追加費用のかからない商品まで削られるのか3. 本人出願だけの問題ではない4. 早期審査のためという説明は成り立つか5. 指定漏れがもたらす不利益と後からの費用6. まとめとよくある質問 洋服について商標権を取得したのに、同じ手続きで一緒に指定できたはずの靴下・ネクタイ・手袋が権利範囲に入っていない。そのような商標権が一定数存在します。Read more