2017.9.15改訂 2017.7.20改訂
索 引
(1)商標登録までの大切なプロセス 〜自分で願書を作成することを目指して
商標を登録するためには、特許庁に以下のような願書を提出する必要があります。
特許庁では、そこに記載された情報を元に審査を行います。
そのため願書の作成は、商標を登録するための大切なプロセスとなっているのです。
少し難しい印象があるかもしれませんが、自分自身で願書を作成し、商標を登録することを目標に、第一歩を踏み出しましょう。
商標登録信任代理数10年連続日本5位内
2017.9.15改訂 2017.7.20改訂
索 引
商標を登録するためには、特許庁に以下のような願書を提出する必要があります。
特許庁では、そこに記載された情報を元に審査を行います。
そのため願書の作成は、商標を登録するための大切なプロセスとなっているのです。
少し難しい印象があるかもしれませんが、自分自身で願書を作成し、商標を登録することを目標に、第一歩を踏み出しましょう。
*2017.7.28 改訂
索 引
近年、中国では商標登録に関心をもつ人が増大しています。
登録の窓口となっているのは、中国商標局(CTMO)です。正式名称は国家工商行政管理総局。
この機関が中国での申請と登録を一手に取り仕切っています。
前回に引き続き、小倉キャスターが司会を勤めるフジテレビの「とくダネ!」(平成25年8月27日放送分)で加護亜依の商標登録問題について解説しました。
今日も特許庁から商標登録証を20通頂きました。商標登録出願を行った後、審査を経て登録査定になったもののうち、登録手続きを済ませたものに商標登録証が発行されます。通常登録証は分散してくることが多いのですが、一日でまとめて20件分の商標登録証が特許庁から届いたのは初めてです。