索 引
(1)九州豪雨で商標登録証が流されてしまいました
登録証を失っても商標権は消滅しません
平成29年7月に発生した九州北部地方の集中豪雨で被災された方々に、改めてお見舞い申し上げます。
商標登録信任代理数10年連続日本5位内
特許庁の「特許情報プラットホーム(J-PlatPat)」は略称J-Plat(ぷらっと)Pat(ぱっと)からもわかるように、みんなが「ぷらっと」寄って、情報を「ぱっと」見つけられるようなサービスです。
2017.9.15改訂 2017.7.20改訂
索 引
商標を登録するためには、特許庁に以下のような願書を提出する必要があります。
特許庁では、そこに記載された情報を元に審査を行います。
そのため願書の作成は、商標を登録するための大切なプロセスとなっているのです。
少し難しい印象があるかもしれませんが、自分自身で願書を作成し、商標を登録することを目標に、第一歩を踏み出しましょう。
*2017.7.28 改訂
索 引
近年、中国では商標登録に関心をもつ人が増大しています。
登録の窓口となっているのは、中国商標局(CTMO)です。正式名称は国家工商行政管理総局。
この機関が中国での申請と登録を一手に取り仕切っています。