なぜ一般的名称を商標として選ぶと損をするのか? 2024年7月9日2024年7月3日 by 所長弁理士 平野 泰弘 索引(1)商標法における一般的名称とは?(2)商標には、弱い商標と強い商標があります(3)弱い商標を選ぶと、後々損をする?(4)なぜか、弱い商標を選んでしまう理由(1)商標法における一般的名称とは?商標法では、一般的名称とは、商品やサービスの取引業界で広く認識されている名称を指します。Read more
たどりついた数億円のライセンス契約成立 2024年7月3日2024年6月28日 by 所長弁理士 平野 泰弘 弁理士に登録して20年以上になりますが、転機になったのは独立当初に高額ライセンス交渉をまとめたことです。Read more
キャラクターデザインは意匠登録ではなく商標登録で保護しよう 2024年7月2日2024年6月27日 by 弁理士 秋和勝志 索 引ⅰ 本当に意匠登録でいいのですか?ⅱ キャラクターデザインと商標登録Read more
商標登録と薬事法の関係 2024年6月28日2024年6月25日 by 所長弁理士 平野 泰弘 商標審査における実商品の取り扱い商標登録の審査では、実際の商品自体は特許庁で確認されません。Read more
他人のブランドを知らなくても逮捕されることがある? 2024年6月27日2024年6月24日 by 所長弁理士 平野 泰弘 索 引1. はじめに2. 商標権侵害は「知らなかった」でも成立する3. 刑事罰には故意がいる。それでも「知らなかった」は通らない4. 刑事罰だけではない。民事責任と税関のリスク5. まとめ:仕入れ前の商標確認が欠かせません 1. はじめに知らずに偽物を販売しても、商標権の侵害で逮捕されることがあります。Read more